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2007年10月26日 (金)

今週号のトピック〜The Dispatch

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OHAの反応に対して市民は怒りをあらわに。

モロカイ島西、LA'AU地区開発に関してOHA(Office of Hawaiian Affirs)とモロカイ島民との定期会合が行われたが、この件に関しての協力、サポート要請を1年前に島からOHAに対して発していたにも関わらず、今回の会合に至る1年間の間、OHAからは何の具体的な支援対策の提案、提示がなかったことに対して、島民たちは不安をあらわにした。
会合自体、6時に始まる予定であったのが、役員たちの到着の遅れにより、7時開始にずれこんだことも、OHAがこの件に関して、真剣に取り組んでくれていない、という証だろう、と不安感を募らせた。
7時に始まった会合だったが、40分を経過した頃には、集まった100人のうち、70人近くの参加者が、会合は無意味、と判断。
会場を後にした。
OHA側の意見、モロカイ島民たちのOHAに対する意見は、真っ向から対決した形となった。

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モロカイ島でこんな渋滞??

カウナカカイ市郊外にある、KAPUAIWAココナッツグローブの道路寄りのココナッツの木が3本道路わきに倒れたしまったことにより、この日、モロカイ島では、写真のような渋滞が発生。
信号のない、モロカイ島。
前後に車が5台走っていれば渋滞〜。そんな日々のモロカイ島の生活からは考えられない光景となった。
しかし、地元の電気会社のスタッフたちのすばやい対応により、ほどなく倒れた電柱は復帰。
交通渋滞も緩和された。

2007年10月24日 (水)

DNA24本全部?

 10月半ばに、お気に入りのエネルギーワーカーにおねがいして、DNAアクティベーションを行ってもらいました。
 8月に同じセッションを別な方にやってもらったのですが。
 相性、というのかな?
 何となく。
 腑に落ちない自分がいたりして。笑。
 こういうことって、だからと言って、すぐにいろんな目に見える結果が来るものでもなく。
 疑いだしたらキリもなく。

 もうそれこそ、自分の直感しか、最後はありません。

 私は、彼女のセッションはかなり本気モードだと思っています。笑。

 で。まぁ。いろいろとセッション中にはリーディングもしてくれます。

 今回出てきた言葉は。
 レムリアのときの記憶。
 二本足になった人魚だった過去世。
 ものを作ること。
 
 DNAアクティベーション中は、あまりの気持ちよさに爆睡です。瞑想に近い。
 やはり、彼女との相性はいいんだ。と思う。
 前回の人とは、ちょっとそういう感じにはならなかったから。
 
 そして。その日まで、ほぼ数ヶ月。
 怒涛のように、毎晩、激しく夢を見ていたのが。

 この日を境に、ぱったりと。
 激しい夢見はなくなりました。
 多分多少は見ているんだと思うけど。

 ほぼ夢を見ないで熟睡。
 に近い感じ。
 これまた不思議。

 現在では、アクティベート(起動)させたDNAが完全に体の全ての細胞が複製されていくまでのプロセスとして9ヶ月かかるらしい。

 ふーん。
 っていう。
 程度の認識とかしかないけど。笑。

 

2007年10月18日 (木)

Love MOLOKAI 活動基金&モロカイ島への寄付、募集のご案内

 Love MOLOKAIは、2000年の設立時から、ボランティアで運営をしてきました。

 その間、多くの皆様に、ボランティアの範囲でお手伝いできることを提供し、情報については、出来る限り地元の最新の情報やソースを提供して参りました。

 8年目を迎えて、まだまだサイトとしても活動内容としてもこれからさらに「モロカイ島に根付いた」情報提供や、モロカイ島を訪れる人々がよりモロカイ島を理解して島を訪問できるよう、また、モロカイ島での滞在が有意義なものになるよう、必要な方々にお手伝いをしていきたいと思っています。

 一時は、現地との予約交渉やホテルなどの予約代行など、一部のサービスについて有償で提供する、ということも考えましたが、やはり、Love MOLOKAIとしては、営利を目的とする、というよりは、純粋に、私、住友玲子自身、より多くの人によりピュアなモロカイ島を理解し、島を訪問してもらい、そこからそれぞれに糧となるようなエッセンスを発見して欲しい、そのためのお手伝いをしていきたい、という気持ちが、第一にあります。

 モロカイ島に興味をお持ちの皆様、モロカイ島を訪問したい、という気持ちをお持ちの皆様の背中をそっと押して、ゆったりとした気持ちでモロカイ島上陸を果たして欲しい。その願いが一番にあります。

 ですから、できるだけ、現状のまま、無料で当初の通り、様々なお手伝いを続行してゆきたい、という気持ちを拭い去ることができません。

 しかし、現実問題としては、どうしても最低限、このサイトを維持、管理してゆくための労力や費用、そして、最新の情報を現地とやりとりする中で生じる労力など、そこに100%のエネルギーを注いでこのLove MOLOKAIサイトをきちんと確立してゆくためには、資金的な労力も生じてきます。

 また、兼ねてから、モロカイ島の自然を守っていこうとする姿勢に大いなる共感を覚え、島が良くも悪くも、今、という時代から50年くらいは文明的に遅れている?と思ってしまうほど、かたくなにモロカイ島の人々の自然に対する感謝の気持ち、自然を保護してゆこうと言う気持ちに敬意を表してきました。

 そこで、モロカイ島を愛する皆様へ。

 Love MOLOKAIの今後のよりよい活動のための寄付、そして、その寄付金の中からさらに、モロカイ島の自然保護に関わる資金としてLove MOLOKAIが皆様を代表して寄付、という形で募集をすることにいたしました。

 主旨に賛同頂ける方からの寄付、援助のお願いです。 金額は問いません。

 なお、各寄付金の額の3%をモロカイ島ネイチャーコンサーバーシーを始めとする、自然保護団体へ定期的に寄付をして参ります。
 寄付の時期は、年1回〜2回を予定しております。
 寄付後は、こちらでその際の証明や現地で受け取った際の写真なども合わせて掲載したいと考えています。

 何らかの形で、Love MOLOKAIを通じて、モロカイを愛する皆さんとモロカイ島がつながっていられるような、支援活動につながれば、と思っています。

   ★寄付にご協力頂ける方は、下記「寄付」ボタンをクリックしてお手続きにお進み頂けます。
  (任意の金額をご入力頂く画面があります)。(クレジットカードでのお支払となります)。

2007年10月17日 (水)

モロカイ島フラを日本で。

今週の日曜日、21日ですが、

Pan Pacific Hula Exibition (PPHE)という毎年1回開催されているイベントに、

モロカイ島のフラハラウ(モアナ&ドュドア)が来日するのを、本日知りました〜。

もっと前から知っていれば絶対行ったのになぁ〜。もうチケットは完売しているそうです。キャンセル待ちのみ今は受付中だそうです。

実は、モアナのフラを受け継いだフラハラウが日本にもあります。

http://www1.cts.ne.jp/~moanas-j/index.html 


★P.P.H.E.2007 「ハワイの文化・伝統、そして未来を感じる」

 公演日:10月21日(日) 17:00 開演(予定)
     東京 昭和女子大学・人見記念講堂
     10月23日(火) 17:00 開演(予定)
      大阪 NHK大阪ホール
 チケット:限定プレミアム席(プログラム付)/\15,000- 
      SS席/\12,000- S席/\10,000- A席/\8,000- B席/\6,000-
 出 演:ハワイ側出演者(予定)
     レイアロハ アミナ / ナニ リム ヤップ
      「ナー レイ オ カホロクー」
     メリア ローベンスタイン カーター
      「カ パー フラ オ カウアノエ オ ヴァアヒラ」
     マヌ ボイド
      「ハラウ オ ケ アアリイ クー マカニ」
     モアナ&ラクエル ドゥドゥア
      「モアナ フラ ハラウ」
     スノーバード ベント
      「カ パ フラ オ カ レイ レフア」
     ロバート ウルヴェヒ カジメロ
      「ハーラウ ナー カマレイ」
     ヴィッキー ホルト タカミネ
     ケアロハ カラマ
     レイナアラ ハイネ カラマ

2007年10月15日 (月)

先に進めません。笑。

 モロカイ島の本の翻訳を切望していて、あっさりと翻訳許可がとれて。
 あとは、多くないページ数。

 本来ならば、割と簡単に翻訳できるはず。
 難しい言葉もそんなに多くないし。

 それなのに。
 毎回、英語の原本を読んでいると、

 トメドモナク流れる涙。笑。

 モロカイ島ノのカフナ。彼の言葉の奥深くがまるで、身体全体に広がってゆくような感覚です。

 涙は、悲しいとか、嬉しいとか、そういう一般的な感情からくるものとは少し違う感じ。

 なんだろーな~?

 私、多分このモロカイ島のじいちゃんとすごくつながりがあるんだろうなぁ。

 そんな気がします。

 まずは、しばらく、涙が出る間は、その感覚と向き合って、涙を出し切りたいと思います。

 多分その後、超特急で翻訳作業は終了することでしょう。笑。

Keep Molokai Molokai

  ここ最近、モロカイ島の新聞やモロカイ島に関するニュースなどでよく出てくるフレーズ。それがこれです。

 KEEP MOLOKAI MOLOKAI

 なかなか分かりにくい英語でしょ?笑。

 例えば、これに似た英語だと、 Keep Molokai Clean とか、 Keep Tokyo Clean

 とか。地名の後に、動詞が来ると分かりやすいですね?笑。

 って。
 英語のレッスンここでするつもりはありませんので、先に進みます。

 要するに、 「モロカイをモロカイのままに。」

 という意味です。

 こうしたフレーズが多くなってきた背景には、メインランドの投資化らのモロカイ島参入や、地元のハワイアンたちから受け継がれているハワイ文化の影が薄くなってきていることとか、古代から続く歴史や文化、多くの昔ながらの農業形態などなど、いろいろな物事が変化してきている背景は否定できないでしょう。
 その変化に、島民たちも賛否両論。戸惑いもあり、
 ハワイアンとしての誇りもあり、

 しかし、生きていくための必要な変化かもしれないし。
 
 それでも、モロカイがモロカイらしさを失うことだけは、誰しも、望んでいません。

 だからこそ。
 の、
 フレーズなのでしょう。

 Love MOLOKAIでも、 Keep Molokai Molokai を率先的に支援して、日本からモロカイ島を訪れる人々が、心安らぐ交流や自然をモロカイ島から受け取ると同時に、
 島の人々に対しての敬意や島の人々から学ぶ智慧に対しての感謝の気持ちを何らかの形で捧げることができるような、活動をしてゆきたいと、思っています。

 それは、人的な支援かもしれないし、経済的な支援かもしれないし、精神的な支援かも、直接的かも、間接的かも。
  スタイルは色々有ると思います。
 
 これから、じっくりと私もいろいろと閃きをひとつづつ形にしてゆきたいと思っています。

 Keep Molokai Molokai 
 モロカイ島を訪れる皆様、どうぞこの言葉を胸に抱いて島の大地を感じてください。

 そして、もうひとつ、モロカイ島の人々の声とも言えるフレーズがあります。

 "Don't change Molokai, let Molokai change you"

 このフレーズの背景には

 今年に入ってからの調査で、モロカイ島を訪問する観光客の数が増えているという統計を受けての最後の締めくくりの言葉でした

 実際、地元の人たちの車のバンパーにはこの言葉がかかれたステッカーを貼っている車が多く目につきます

 何度かここでも書いていますが、だからと言って、モロカイ島の人たちが観光客を敬遠しているわけでも、否定しているわけでもないのです。
 観光客が増えることによって、モロカイ島の人々の昔ながらのライフスタイルや生き方、哲学、そうしてものすらも、変えられてしまうこと、それが、島民にとっては悲しいことなのです。

 だから、私も何度となくここで書いていますが、

 「モロカイ島を訪れるとき。土足でずかずかと入り込んで、足跡残してくるような訪問はしないで欲しい」

 Respect、Gratitude、 感謝と敬意。
 そして、Love 愛。

 その気持ちを持って、島の人々たちと接して欲しい

 そのとき初めて、フレンドリーアイル、モロカイの真のフレンドリーな一面に触れることができると思うから。

2007年10月13日 (土)

SANT PAU (レストラン・サン・パウ)

SANT PAU (レストラン・サン・パウ)

 http://www.santpau.jp/
 または、 http://www.santpauwedding.com/
 http://www.santpau.jp/weddingandparty/index.html

 銀座。というその立地からも、ゴージャス感、大人感ともに合格点をあげたい場所です。
 
 何よりこのレストランでのパーティーの特徴は、スペイン料理(ミシュラン三ツ星レストラン)であることは言うまでもないのですが、ゲストをさらに盛り上げる演出として、コースメニューに対応して、ライブキッチン映像を見ることができることです。
 ホール内に、見せ場のメニューになると、組み立て式のモニターが出され、そこには、キッチンの生の様子がライブ映像で届けられます。
 エグゼクティブディレクターとシェフ(スペイン人)によるメニュー説明なども一緒に加わり、臨場感が際立ちます。
 映像で、今まさに出来上がったプレートを運び出すシーンなどが写ったその数十秒後には、自分たちのテーブルに、その料理が運ばれてくる、、という感じで、さながら料理の鉄人みたいな興奮度があります。


 このライブキッチンの演出は、通常のレストラン業務で対応しているかどうかは定かではありませんが、パーティー開催のときには、対応が可能でしょう。

 会場自体の大きさは、ゆとりがある広さとは言えないので、30人~50人程度が、ゆったりと余裕を持ってシートセッティングできる人数ではないかと思われます。

 なかなか、本場のスペイン料理を吟味する、という機会も、日本では日常的にはポピュラーではないでしょうから、グルメなゲストにも好評なようでした。


 エグゼクティブディレクターは、日本語と英語を両方話しますので、メニュー紹介なども一人で仕切っており、国際的なレストランと言えると思います。


 逆に、日本的な演出などを希望する場合には、この場所では、ちょっとそぐわない感は出るでしょう。


 セレブな感じ、ゴージャスなパーティー、料理を楽しむ。
 こうした点にプライオリティを置いて開催する場合には、とても品格のある素晴らしいレストランだと思います。

2007年10月11日 (木)

MOLOKAI HOE 2007

 10月7日、モロカイ島〜オアフ島、アウトリガーカヌーレース、モロカイホエが行われました。

 このレースは、世界各国から卓越したパドラーたちがチャレンジする大会。
 モロカイ島出発地点である、西の、Lono ハーバーからオアフの間にある、
 KIWIチャンネルは、世界のパドラーたちを苦しめるすごいウネリなのです。
 大きいときには、高さ20フィート(6mくらい)を超えるうねりと波が襲い掛かります。
 6人乗りのアウトリガーカヌーで、モロカイ島からオアフに向かうこのレース。
 
 実は、1999年に、日本人としてはじめてこのレースに参戦した人がいます。
 荒木汰久治さん。 そう、知っている人は知っているでしょう。

 ホクレア号の日本人クルーの一人です。

 彼の率いるチームOCCJは、今年、9年連続モロカイホエ大会の出場を果たすことができませんでした。

 そして、もう1チーム。日本から、この過酷なレースに参戦した日本チームがいます。 湘南アウトリガーカヌークラブ。彼らは2005年から参戦しているようです。
 湘南アウトリガーカヌークラブは、 110チーム中、75位でゴールしています。

 全体のリゾルトはこちらから


 実は、モロカイ島ではこうして、世界的に有名なスポーツレースが行われることが多く、ホノルルマラソンならぬ、モロカイマラソンは実に100キロを走るマラソンレース。実は、このモロカイマラソンにも、毎年、参加している日本人女性もおります。

 こうしてスポーツを通じて、日本のアスリートたちがモロカイ島の自然を体感して、チャレンジしている姿を見ることができるのはとても頼もしいことです。
 

2007年10月 6日 (土)

HIBIKI 響 風庭赤坂

 赤坂という立地の良い場所に、たたずむ

 HIBIKI 赤坂

 このレストランの魅力は、何といっても、「和」の洗練された「庭」にあるでしょう。

 周囲やホテルや大使館、アークヒルズ、、など都会的でモダンな建物に囲まれ、
 この響自身も、普通にモダンなオフィスビル、、のような都会的な複合ビルの2階に位置しています。

 しかし一歩、店内へ足を踏み入れるとそこは、ジャパニーズモダンな和風庭園を臨むことができ、竹の小道、和が協調された水、緑の奏でるハーモニーは、店内から癒しの眺めです。

 食事ももちろん「和」をベースとした食材、コースメニューです。

 海外からのゲストにも、日本人年配のゲストにも、、喜ばれる場所ではなかろうかと思います。

 名古屋コーチン、佐賀牛、、季節の野菜、、

 洗練された日本食メニューは、おすすめです。

 海外からのゲストが多い場合には、英語版のメニューを作成したりする必要はあると思います。
 日本語のみのメニューだと、何を食べているのかわからないだけではなく、
 せっかく吟味された食材を、堪能できないまま、、ということにもなりかねません。

 結婚式などでお召かえがある場合には、再入場は、庭の奥から、
 ステッピングストーンを渡ってきて入場する、、2人の歩きに合わせて、
 スポットライトが点灯、、、といった、
 細かい演出が気が利いています。

 通常のパーティーの場合には、外でデザート、、というスタイルも可能です。
 
 水辺の音、緑の和風庭園は、落ち着き感があります。

 国際色豊か、、というよりは「日本の良さ」を感じてほしい、、という目的のパーティーにはとてもマッチした会場。レストランです。

法曹会館 (有楽町)

法曹会館 (有楽町)

 http://www.hosokai.or.jp/
 または、 http://www.bridalcreate.com/web/entrance.html

 
 有楽町から徒歩圏内。隣は日比谷公園。ということもあって、遠方からのゲストにもアクセスが良い立地と言えるでしょう。

 会場自体は、良く言えば古きよき日本の古典的な建物。
 逆を言えば、少し古臭い感じは否めません。
 古風なたたずまい、雰囲気、レトロな感じが好みの方には、とても趣のある会場だと思います。

 会場自体、質素な作りです。広さはありますので、大人数対応100人くらいまでは可能だと思います。

 会場内はある程度の装飾、演出は可能だと思うのですが、建物全体の演出、となると、若干制限があるかもしれません。
 例えばお手洗い。商業ビルやオフィスビルなどにある質素な雰囲気のお手洗いですので、ホテルや高級レストランなどに見られるようなきめ細かいお手洗いの演出、、などは期待できないかもしれません。

 お天気がよければとても日当たりが良い会場で、明るい雰囲気です。

 フロアスタッフもどちらかと言うと、年配の方が多く、落ち着いた雰囲気はあるでしょう。

2007年10月 2日 (火)

ミサンガ。

 今日の、モノづくりは「ミサンガ」です。

 息子が保育園時代から身に付けているんだけど、足につけていたものは、すでに保育園時代に切れてしまい、手につけていたものは、6月に見に行ったAshes and Snow、ノマディック美術館で購入した、ハイビスカスの葉っぱで染色した麻で紡いだビーズのブレスレット。それも、先日、切れてしまいました。
 そこで、息子に、「新しいブレスレットと足につけるミサンガ欲しい〜」と。

 頼まれていたのを思い出し。。
 
 ミサンガの作り方〜〜覚えているかしらん〜〜〜???
 編んでみたら意外に覚えているものなのねぇ〜。
 ブレスレットは、私がしばらく愛用していたストーンの、アゼツライトとアベンチュリンたちと何かに使うかも?と買っておいた小さいストーンをほどいて、バラバラと。つけて。

 bracelet

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ケータイストラップも作り。
 足用は、途中まで。幅広なほうは、結構、時間がかかるので今日はギブアップ。笑。
 細いほうは、長さが分からないから。明日息子が起きたら、調整して仕上げです。

misanga

 

 

 

 

 

 

 

 


 楽しい。プチな手作り。何かを夢中で作るのは、瞑想に似ているなぁ、と想うこのごろ。

2007年10月営業のご案内

2007October

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 10月の吉祥寺ショップの営業日、定休日はこんな感じです。

あと、

 10月12日(金)は、OPENが、午後2時頃となります。ご注意クダサイ。

 そのほか、臨時休業、OPEN時間の変更など追加で生じることもあります。こちらのブログでご案内します。ヨロシクオネガイシマス。

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